個人のための有給休暇プランナー

有給の残り、
正確に言えますか?

入社日を入れるだけで、次の付与日と失効日はこの場でわかります。今の残日数を入れれば、あとは自動で。 失効しそうなときはメールでお知らせ。連休がいちばん大きくなる取り方まで提案します。

  • 会社の勤怠システムとは無関係
  • 登録はメールアドレスと予定だけ
  • アカウントはいつでも完全削除

入社日を入れると、その場で付与済みの日数・次回付与日・失効日がわかります。

たとえば、この先つくれる連休

いまのカレンダーから計算した、有給がいちばん効く取り方です。

6連休

9/18(金)9/23(水)

有給1だけ(9/18(金)

4連休

10/9(金)10/12(月)

有給1だけ(10/9(金)

7連休

4/29(木)5/5(水)

有給1だけ(4/30(金)

連休プランナー

2026年のシルバーウィーク — 有給2日で9連休

9/19(土)9/27(日)の日並びと、有給をどこに入れると連休が長くなるかをカレンダーで確認できます。

シルバーウィークの有給の取り方を見る →

※ 土日・祝日だけから計算した候補です。登録すると、あなたの残日数・ 会社休日・すでにある予定と合わせて提案します。

開かない日も、守ってくれる

有給のことを考えるのは月に数回。だから PaidLeaf は、開いていないあいだも失効や取り忘れを見張って、必要なときだけ知らせます。

ずっと無料の中核機能

残日数の計算・カレンダー・連休の提案・年5日チェックは、これからも無料で使えます。

連休がいちばん大きくなる取り方を提案

祝日や会社の休みとつなげて、「1枚で4連休」みたいなおいしい取り方を見つけます。カレンダーでまとめて下書きも。

残日数は自動計算

労働基準法の付与テーブルを内蔵。繰越も失効(期限が近い付与から消化)も、面倒な計算はぜんぶおまかせ。

年5日の取得義務もチェック

基準日からの進捗と締切をいつでも表示。取らなすぎのリスクにも気づけます。

無料プレビュー中(将来 Pro になる可能性があります)

いまは無料でお試しいただけます。有料プランの機能にするときは、事前にきちんとお知らせします。

失効する前にメールでお知らせ

失効の30日前・7日前にアラート。「気づいたら消えていた」をなくします。

スマホのカレンダーに自動反映

取得予定は Google カレンダーや Apple カレンダーに自動で表示(ICS 連携)。

記録は CSV で持ち出せる

取得記録・付与履歴をいつでもエクスポート。申請や転職時の整理に。

付与日数・繰越・2年の時効は、労働基準法第39条の基準にもとづいて計算しています。

はじめかたは3ステップ

  1. 01

    入社日を入れる

    付与日と日数は自動で計算。会社独自の付与があれば手動でも足せます。

  2. 02

    今の残日数を入れる

    アプリを使う前に取った分は、残日数を合わせるだけ。あとは休んだ日を記録すれば、残り有給が自動で出ます。

  3. 03

    取る日を決める

    カレンダーで計画したら、あとは失効アラートにおまかせ。それだけです。

よくある質問

本当に無料ですか?

残日数の計算・カレンダー・連休の提案・年5日チェックなどの基本機能は、ずっと無料で使えます。通知メール・カレンダー連携・CSV エクスポートは「無料プレビュー」として今は無料でお試しいただけますが、将来は有料プランの機能になる可能性があります。有料化するときは、事前にきちんとお知らせします。

会社に知られませんか?

PaidLeaf は会社の勤怠システムとは一切つながっていない、個人のためのツールです。登録するのはメールアドレスと自分で入力した予定だけで、アカウントはいつでも完全に削除できます。

半休や会社独自の付与にも対応していますか?

午前半休・午後半休(0.5日)、手動での付与追加、会社休日の登録に対応しています。

パート・アルバイトでも使えますか?

使えます。週1〜4日勤務の比例付与(労働基準法どおりのテーブル)に対応しており、設定で週の所定労働日数を選ぶと、アプリ本体もその日数で自動計算します。なお週4日以下でも週30時間以上働く場合は、法律上フルタイムと同じ日数になります。登録前に確かめたい方には、比例付与に対応した付与日数計算ツールも用意しています。

次の失効日が来る前に。

登録は1分。入社日を入れるだけで、次の連休プランまで見つかります。

無料ではじめる
  • 会社の勤怠システムとは無関係
  • 登録はメールアドレスと予定だけ
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